UP DATE 2007年6月25日
ホームページ上の集客手段は沢山あります。「楽天市場」に代表されるようなショッピングモール、「A8ネット」などのアフェリエイト広告、「まぐまぐ」などメールマガジン 「Yahoo!」や「google」に代表される検索エンジンのスポンサー契約。どれも、イニシャル、ランニング共に高いコストがかかります。
弊社は、その中でも、スポンサー契約をしないで検索エンジンに上位表示される対策に特化した、ホームページ作成を行っています。費用対効果を考えたとき、どの選択が ベストなのか、集客のツボとはなにか・・・おのずと答えは見つかるはずです。
すでに、出店されている方もいらっしゃると思いますが、ホームページで商品を販売しようとすると、まず、初めに思いつくのがショッピングモールへの出店ではないでしょうか。
ショッピングモールと言えば、なにかと話題の楽天市場・ヤフーなどが挙げられます。いずれも、出店するためには、月額の出展料と売上に対する従量制の課金がかかります。 ショッピングモールの巨人、楽天市場を例にとって考えてみると、楽天市場の契約企業数は44,596社。商品数は14,476,627点(2005-2006/10月現在)。弊社が取り扱っている 防犯製品を例にとって見ても、約4万点にのぼります。たしかに、圧倒的な集客力はありますが、当然、競合他社との激しい価格競争がまっています。毎日一生懸命メンテナンスを実施すれば、 売上は上がるでしょう。でも利益は・・・(もちろん、利益を上げていらっしゃる企業は沢山いらっしゃいます)
一頃、大流行したアフェリエイト。カリスマ主婦なんかも登場しましたが、そもそも、アフェリエイトとはホームページやメールマガジンに企業サイトへのリンクを貼り、 ユーザがそこを経由して商品を購入したりすると、リンクを貼った管理者に報酬が支払われるシステムで、アフィリエイトプログラムを運用するためには、 固定月額費用と、売上に応じた課金が発生します。上質なアフェリエイターの数によって費用対効果が決まる不安定な要素もあるようです。
メールマガジンと言えばメルマガ大手のまぐまぐ。メールマガジン:30,287誌。述べ読者登録:30,451,909(2005-2006/11月現在) を有するパイオニア。
数年前まで、集客の常套手段だったメールマガジン。最近では、スパムメールの横行でその効力は失われつつあります。また、メールマガジンの増加もあって 販促活動としてはかなり厳しいのが現状です。最近では、商品にもよりますが、携帯メールのほうが効果的だと聞いています。 どちらにしろ、プレゼント企画など、経費と努力が必要です。
私達が、SEO対策と呼ぶほとんどは、集客手段としてのSEOです。せっかく作ったホームページを、丹精込めて作った製品を、苦労して仕入れた商品を、たくさんの人に見てもらう為 私達は、真剣にSEO対策に取り組んでいます。
まずは、御社の自慢、商品の自慢からお聞かせ下さい。
ホームページ制作、通販ネットショップ製作と管理は全国対応です。
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